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瀬名秀明の課外ゼミ[flight]+東北大学キャンパス散歩

2009年10月26日

新刊『パンデミックとたたかう』

【近刊】押谷仁、瀬名秀明『パンデミックとたたかう』/岩波新書/ISBN978-4-00-431219-2/2009.11.@@/本体予価700円 amazon】【bk1】【広告
posted by 瀬名秀明 at 01:15| 新刊 | 更新情報をチェックする

2009年10月19日

Appearances これからの講演

【講演】たいはっくる開館10周年記念講演会/2009.11.1(日)14:00-15:00/太白区文化センター楽楽楽ホール
【シンポジウム】国立大学法人豊橋技術科学大学グローバルCOEプログラム「インテリジェントセンシングのフロンティア」 国際シンポジウム東京2009「センシングが切り拓く先端的“知”」/2009.11.5(木)9:45-19:00/パネル討論「生命の知、テクノロジーの夢」瀬名秀明、岡野光夫、前田太郎、榊佳之/学術総合センター一橋記念講堂 *入場無料
【シンポジウム】日本学術会議北海道地区学術講演会「北海道から地球の未来を考える」/2009.11.7(土)13:30-17:05/14:45-15:15「青い空から未来を語ろう」/16:10-17:00「パネル討論」中島秀之、瀬名秀明、藤崎慎吾、コーディネータ:元村有希子/公立はこだて未来大学講堂
【講演】日立東日本ソリューションズ事業家発表会講演/2009.11.19(木)16:00-17:00/仙台国際センター(橘)
【シンポジウム】ロボット工学セミナー 第55回シンポジウム 共生ロボットの愛着のデザイン/2009.11.20(金)13:30-18:30/16:55-17:55「第4話 ヒトとロボットの未来はどうなる? 物語が描いてきた共生のデザイン」/17:55-18:25「全体質疑応答&パネルディスカッション」松原仁、黒須正明、ぜんじろう、瀬名秀明、コーディネータ:長田純一/中央大学後楽園キャンパス5236教室
【講演】中部大学ライフサイエンスフォーラム/2009.11.25(水)/中部大学・三浦幸平メモリアルホール
posted by 瀬名秀明 at 17:04| 仕事の記録 | 更新情報をチェックする

2009年09月19日

Appearances これからの講演

今年も講演会シーズン到来。

【シンポジウム】ジャパンロボットフェスティバル2009 in TOYAMA/2009.9.26(土)15:00-/河森正治、山海嘉之、古田貴之、瀬名秀明「ロボットデザイン考現学2」/富山産業展示館<テクノホール>
【講演】平成21年度看護学部特別講義/2009.9.28(月)15:00-17:00/静岡県立大学看護学部棟13411教室/「境界知のダイナミズム 看護と小説、そして私たちの未来に大切なもの

【講演】2009 International Conference on Solid State Devices and Materials(SSDM 2009)/2009.10.8(木)12:10-13:10/「科学の未来を考えるとはどういうことか、次の100年に向けて」/仙台国際ホテル4F 広瀬の間
【講演】公立はこだて未来大学 開学10年記念講演会/2009.10.11(日)14:30-15:30/「空からの眺め、未来へのまなざし 翼を広げて100年先を考える」/公立はこだて未来大学 講堂  *羽生義治さんとコンボ。
【講演】国際医療福祉大学/2009.10.17(土)13:00-14:00/「科学と小説で未来を創ろう! 大空からいのちと医療福祉を考える」/栃木県大田原キャンパス F101大講義室
【トークセッション】DIGITAL CONTENT EXPO 2009(ConTEX)/2009.10.24(土)11:00-12:30/松原仁、瀬名秀明「現実と想像のインタラクション」/日本科学未来館 みらいCANホール *事前予約制。リンク先で質問も受けつけています!
posted by 瀬名秀明 at 20:59| 仕事の記録 | 更新情報をチェックする

2009年09月10日

初のヒコーキ&旅行エッセイ『大空の夢と大地の旅』



【新刊】瀬名秀明『大空の夢と大地の旅 ぼくは空の小説家』/光文社/ISBN978-4-334-97578-4/2009.9.25/本体2400円/ブックデザイン=宗利淳一+田中奈緒子 amazon】【bk1】【広告

【目次】
まえがき
TRIP.01 モロッコの空を飛ぶ
TRIP.02 飛行機免許取得への道(前編)
TRIP.03 飛行機免許取得への道(後編)
TRIP.04 モーリタニア縦断
TRIP.05 ルパンと煉金術のヨーロッパ巡り
TRIP.06 インフルエンザウイルス発生の地を行く
TRIP.07 ジェームズ・ボンドを追って別府へ
TRIP.08 水をめぐる宮古島の旅
TRIP.09 サンタモニカに足跡を残す!
TRIP.10 沖縄の空を飛ぶ
あとがき

カラー、モノクロ写真満載!

あー、マイル換算の説明のところ、間違えた(汗)。増刷の機会があれば直します。すみません……。
著者も編集者も見て、校正もやって、専門家にも原稿を見てもらって、発売を2カ月遅らせて、なおかつこんな初歩的なところが間違ったままというのは、もう弁解のしようがないですね。どうすればきちんと本が出せるんだろう。永遠の課題。作家業を14年やって、いまだに解決策がわからない。きちんとやればやるほど誤字が増えてゆくような気がする……。むなしい。

【正誤表】
11ページ
「本文写真」リストに 《M》 =本宮日登士 を追加

21ページ
陸上ではnautical mile(ノーティカルマイル)が使われる → 陸上ではstatute mile(スタチュートマイル)が使われる
1 n.m. = 1.6キロメートル → 1 s.m = 1.6キロメートル
船や飛行船はstatute mile(スタチュートマイル)を使う → 船や飛行船はnautical mile(ノーティカルマイル)を使う
1 s.m. = 1.85キロメートル → 1 n.m. = 1.85キロメートル

77ページ
上部の飛行機の図
@昇降舵(エレベーター) と A補助翼(エルロン) の説明を入れ替え
posted by 瀬名秀明 at 00:16| 新刊 | 更新情報をチェックする

2009年07月25日

Appearances これからの講演

【シンポジウム】文明環境史プログラム国際シンポジウム 人類文明の未来に向けて−SF作家と地球研の対話−/2009.8.28(金)13:00-17:10、2009.8.29(土)9:30-16:40/セッション1「生命とは何か?」/講演「空から地球文明とSFを眺めて ロボット、境界知、インフルエンザ、ダイヤモンド 第二の自叙伝」(13:30-14:30)/佐藤洋一郎、瀬名秀明、池谷和信、岡弘幸、アンドリュー・コクレーン「ディスカッション1」(16:30-17:10)/主催=総合地球環境学研究所 文明環境史プログラム、協賛=株式会社イオ・小松左京事務所/総合地球環境学研究所 講演室/入場無料・要申込み(定員60名・先着順)/言語=日本語・英語(同時通訳あり)/インターネットライブ放送あり:当日(8月28・29日) *チラシのダウンロードはこちら
【講演】創想塾13回例会/2009.9.12(土)14:00-16:00/仙台弁護士会館4階会議室/参加費1000円(学生・院生500円)
posted by 瀬名秀明 at 10:19| 仕事の記録 | 更新情報をチェックする

2009年07月24日

皆既日食

喜界島で皆既日食を堪能してきました。
前日に現地入り。那覇の航空クラブのベテランパイロットふたりとパイパー28で飛びました。当日早朝から雨模様で、雲も低かったので、9時頃から喜界空港で待機。天気の状況によってはフライトしながら皆既の瞬間を迎えようかとも考えていましたが、けっきょく、空港前の芝生に寝転んでの観察となりました。
高い薄雲が全体にかかっていましたが、観察用メガネを使えばはっきりと欠けてゆく様子がわかります。今回はデジタル一眼レフカメラのみを持参。三脚も使いません。つまり素人の記録写真のみ。この目で見て感じるのが第一だと考えていたためです。
皆既になる直前から急速に暗くなり始め、あたりの雰囲気がぐんぐんと変化してゆくのが体感できます。
それでも地平線の向こうは仄明るく、真っ暗という感じではありません。2分あまりの皆既日食は、多くの人にとってとても短く感じられたようです。太陽が再び顔を出す瞬間、思わず声を上げていました。一気に世界が明るくなります。それでも本当はまだ暗いはずなのに、皆既と部分日食ではまったく世界が異なって感じられるのです。皆既が終わって5分後、低い雲が張り出し始め、もう太陽の全体像を観察することはできなくなりました。となりの奄美は低い雲が張り出していたと後で聞きましたので、とてもラッキーでした。
梅雨前線がどんどんやってきます。昼食を食べ、夕方になる前に喜界を離陸しました。2000フィートくらいまで暗い雨雲が降りてきて、海に波打つような白線を描き出しているのが上空から見えました。雨の接線が海に白い筋を描きながら押し寄せてきているのです。その接線を避けるようにして飛び、沖永良部島でいったん天候を確認してから那覇空港に戻りました。
後で天気図も確認しましたが、喜界島は本当にラッキーなタイミングで皆既日食をとらえることができたポイントだったようです。すばらしい体験でした。

写真1:皆既日食になる直前。急速に周囲が暗くなる。
写真2:皆既日食。
写真3:皆既日食が終わって5分後、低い雲が張り出し始める。

IMG_1006.JPGIMG_1018.JPGIMG_1032.jpg
posted by 瀬名秀明 at 22:28| 読んで書く、書いて読む | 更新情報をチェックする

2009年07月11日

仕事

【エッセイ】東北大学機械系同窓会ニュース/第14号(2009.3発行)/「一〇〇年先の未来をつくる 東北大学機械系・特任教授の仕事」p.4
【シンポジウム再録】龍谷大学社会学部ジャーナルRONRON(龍論)/2009.3(第8号, 2009.3.31発行)/「龍論」編集部(三好、中洲)「ロボット充実生活」/「瀬名秀明講演部」pp.99-105/「ディスカッション 技術×小説×福祉現場」pp.105-116


【インタビュー】東北大学新聞/2009.4.7/(無記名)「瀬名秀明氏にインタビュー」p.2
【書評】季刊 真夜中/No.5 2009 Early Summer(2009.4.22発行)/リトルモア/ISBN978-4-89815-267-6/本体1200円/特集 からだ、あります。「からだブックガイド」/「私たちのすべて」p.44 amazon


【インタビュー】ずんだ文学/2009.5(第1号)2009.5.10発行/ずんだ文学の会/聞き手=モリワキ、タカハシ、オクダ、イチハシ、カワムラ「〈特別企画T〉未来へのまなざし 科学と文学の視線 変化があやなす社会を見つめて 作家 瀬名秀明」pp.20-44
【再録】東北大学機械系『大学院教育改革 ものづくりのフロンティアをゆく! 文部科学省支援プログラム 平成20年度活動報告』/(発行年月記載なし、2009.5)/「東北大学機械系 瀬名秀明がゆく!」pp.35-65 *ウェブサイト「瀬名秀明がゆく!」からの一部再録、非売品
【講演録】宮城の新聞/2009.5.13/大草芳江「【報告】第2回「科学と社会」意見交換・交流会 〜作家の瀬名秀明さんを迎えて〜


【インタビュー】螢雪時代/2009.6/学部リサーチ!/インタビュー・文=古矢明雄、撮影=廣田有希子「SPECIALインタビュー 瀬名秀明」pp.116-119 amazon
【エッセイ】寺門興隆/2009.6/寺院・住職に直言・提言する/「生命を創る、コミュニケーションを創る」pp.50-53
【インタビュー】Kappo web magazine/2009.6.23/大泉浩一「本棚案内10 宮城県在住作家インタビュー・その2


【対談】広告/2009.7(Vol.379, 2009.6.15発行)/特集:日本の発想力/大澤真幸×瀬名秀明「日本人をロボットに駆りたてるものは何か?」pp.34-37 amazon
【インタビュー】Kappo/2009.7/宮城在住作家が語る至福没頭・読書の時間/取材・文=大泉浩一、写真=宍戸清孝「書店の本棚で思わぬ本と出会うのが楽しみです」p.100
【書評】中央公論/2009.7/新刊この一冊/「シリコンバレーから世界を観る」p.243 amazon
【エッセイ】インターナショナルナーシングレビュー日本版/2009夏号(Vol.32, No.4, 2009.7.1発行)/日本版特集「言葉にならない技術の共有・伝達・創発 暗黙知の学際的検討」/「“境界知”を見つめ続ける看護:「違和感と異和感」、「共感と感情移入」」pp.37-40 amazon


【インタビュー】ダ・ヴィンチ/2009.8/特集 ぼくらの藤子・F・不二雄 ドラえもんという扉を抜けて/(無記名)「わたしにとってドラえもんは……」p.19/取材・文=河村道子「未来や科学を呼吸≠ニして読める凄さ」p.25 amazon
【エッセイ】東京人/2009.8増刊(No.271, 2009.8.13発行)/編集協力=三鷹市/「ダーウィンが見上げた月」pp.16-17 amazon
【書評】考える人/2009.夏号(No.29, 2009.8.1発行)/特集 日本の科学者100人100冊/「加藤一郎 ロボットを通じて人間とは何かを追究したロボット学の父。」p.80 amazon
posted by 瀬名秀明 at 13:42| 仕事の記録 | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

Appearances これからの講演

【オーガナイズドセッション】第56回日本デザイン学会春季研究発表大会/2009.6.26(金)14:40-16:30/オーガナイザ=古屋繁、長田純一「ロボットと暮らす毎日」/15:40-16:05「生命とコミュニケーションの再デザイン 文化としてのロボット」/名古屋市立大学芸術工学部北千住キャンパス芸術工学棟1F M101
【講演】仙台市PTA協議会 校長・会長研修会/2009.7.7(火)16:00-17:00/江陽グランドホテル
【講演】明日の中部を創る21世紀協議会/2009.7.14(火)16:00-17:15/名古屋東急ホテル3Fルネッサンスの間
posted by 瀬名秀明 at 14:22| 仕事の記録 | 更新情報をチェックする

2009年06月23日

仕事・朝日中学生ウイークリー書評

【書評】朝日中学生ウイークリー/2009.1.18号/ブックパラダイス/「ヘンテコネズミがくれた研究の面白さ」p.9/連載第34回
【書評】朝日中学生ウイークリー/2009.2.15号/ブックパラダイス/「やわらかい科学問答で君も博士の卵に」p.7/連載第35回
【書評】朝日中学生ウイークリー/2009.3.15号/ブックパラダイス/「進化学者の人生をたぐって新しい世界へ」p.7/連載第36回
【書評】朝日中学生ウイークリー/2009.4.19号/ブックパラダイス/「初めて見るサイに画家も貴族も魅了された」p.7/連載第37回
【書評】朝日中学生ウイークリー/2009.5.17号/ブックパラダイス/「蛍光物質が照らし出す 研究者がめざす道」p.7/連載第38回
【書評】朝日中学生ウイークリー/2009.6.21号/ブックパラダイス/「誇りと理性を手にウイルス研究に奔走」p.7/連載第39回

連載、4年目に入りました! 
東大大学院の教え子たちが執筆担当する「Science Pot」も順調に進んでいます。ご愛読ありがとうございます。
posted by 瀬名秀明 at 16:01| 仕事の記録 | 更新情報をチェックする

2009年06月18日

仕事・朝日新聞書評

【書評】朝日新聞/2008.9.21/「巨匠の父を超える短編ホラーの傑作」p.12 →オビに引用されました
【書評】朝日新聞/2008.9.28/「作家の息遣いと体温に同化できる」pp.13
【書評】朝日新聞/2008.10.12/「濃密に積み重ねて「今」を生きる」p.@@
【書評】朝日新聞/2008.10.27/「文学を超えた科学書全集」p.@@
【書評】朝日新聞/2008.11.9/「現代につながるリアルなお伽噺」p.@@
【書評】朝日新聞/2008.11.16/「映画なぞる大胆トリックの会心作」p.@@ →オビに引用されました
【書評】朝日新聞/2008.12.21/「書評委員お薦め「今年の3点」」p.13
【書評】朝日新聞/2009.1.4/「脳科学で「読書」の謎に挑む」p.@@ →広告記事に引用されました
【書評】朝日新聞/2009.1.18/「日本SFの生命力が炸裂する傑作」p.@@
【書評】朝日新聞/2009.1.25/「豊穣な科学の旅に誘う宇宙論」p.@@
【書評】朝日新聞/2009.2.8/「無意識の認知が社会のうねりを生む」p.@@ →版元作成の書店用POPに引用されました
【書評】朝日新聞/2009.2.15/「暴走する現代を新興宗教で描く傑作」p.@@ →版元作成の書店用POPに引用されました
【書評】朝日新聞/2009.3.1/「大自然舞台に野生動物と人の命描く」p.@@
【書評】朝日新聞/2009.3.22/「空を見上げたくなる写真集」p.@@ →広告記事に引用されました
【書評】朝日新聞/2009.5.10/「長大な歴史ロマン 広がる人間の想い」p.12 →上巻オビに引用されました
【書評】朝日新聞/2009.6.7/「高校生にわくわくする仮説を提示」p.12 →カバージャケットに引用されました

 書評委員、2年目に入りました。

 ところで朝日新聞の書評について誤解を取り除くために一言。
「ミステリマガジン」2009年6月号の座談会で、海外ミステリの文庫オリジナルは新聞の書評欄で扱ってもらえないと編集者がぼやいていますが、決してそんなことはありません。私自身、『チックタック』『20世紀の幽霊たち』『大聖堂 果てしなき世界』を書評しています。他の新聞を見ても、文庫訳し下ろしエンターテインメントが大きく取り上げられることはありますね。文庫が対象外だった時期もかつてはあったかもしれませんが、現在は自由。
 いわゆるライトノベルも同様で、何度か委員会で検討されています。書評委員の誰かがぜひやりたいと思えば、委員会に推薦することもできます。
 ただし書評スペースは限られており、文庫・新書・ライトノベル・写真集・ビジネス書は別の紹介枠もあるので、印象が薄くなるのかも。

 書評委員がオビ推薦文や解説を書いたり、謝辞に名前が挙がっていたりする本は取り上げることができません。なので『オッド・トーマスの霊感』や『深海のYrr』は書評できないんです。
 復刊や新装刊、あとたぶん新訳も(よほどの話題作でないかぎり)だめ。以前取り上げた著者の本も1年以上見送るのが原則。ただ同じ訳者の本は何度取り上げてもいいみたいです。

 →「アサヒ・コムBOOK」 *書評は2日後の火曜日にウェブ転載
 →「次回の読書面」 *水曜日に更新
 →「瀬名秀明書評
 →「新s あらたにす 書評」 *火曜日に更新
posted by 瀬名秀明 at 17:56| 仕事の記録 | 更新情報をチェックする